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2月22日は猫の日にちなんで猫の絵画と工作作品を集めてみました。

2月22日は猫の日にちなんで猫の絵画と工作作品を集めてみました。

ニャーにゃーにゃーで2月22日は猫の日

ついでに令和2年なので

にゃーにゃーにゃーにゃーですね。

沢山作品紹介させていただくの最後までみてねニャー

 

ナイフで描いたり、ローラにラップや梱包材を巻いたりして絵の具をつけてこらがしたり、いろいろなマチエールをつけたトレーシングペーパーをコラージュして描きました。

 

ねこがボールでじゃれています 点をたくさん描いて毛並みの表現工夫してみました。

 

ねこに見えなくもない 東儀光則版画作品

 

前の週に猫の石を作り、目はマニュキアでぬっています。 ねこの遊び場所を木工でつくりました。 diyの木片や庭で切った切株などをありとあらゆる形に切っておきます。それを子供たちは自由に繋げていきます。

 

 

 

プラバン工作

 

 

ちょっと一休み

 

風鈴をつくりました。

 

針金に縄を巻きポーズをとらせて粘土で肉付け、色を塗り、出来た猫をモデルにした絵を描いてもらいました。

 

 

 

 

 

針金に縄を巻きポーズをとらせて粘土で肉付け、色を塗りました

 

のびでもしようかな

 

 

 

せんぷうきで涼んでいる猫

 

ねことネズミ

 

 

ハロウィンの時期にランタンを作ってもらったのですが、 ネコランタンを作ってくれました。

何か狙っています。

 

 

足のつき方よく観察しています。

 

 

にゃーニャー猫が二匹

 

 

発砲スチロールで土台を作り、その上にまるでなっとう粘土を張り付けて作りました。

作ったキャラクターの絵を描いてもらいました。

 

最後まで読んでくれてありがとうニャン

京都町家の絵画教室 子供アトリエ作品紹介 寒いをテーマに描いてもらいました。

京都町家の絵画教室 子供アトリエ作品紹介 寒いをテーマに描いてもらいました。

OWL美術研究所の子供アトリエ教室では、寒ーいというテーマで描いていただきました。

肩がすくみ、手を服の中に入れています。
寒い中、雪だるまを作りたのしんでいるのですがただただ震えている人もいて面白いです。
寒い時にする格好や動作をよく観察されているので、すぐに絵にできるのだと感心します。
 
日の出日の入り太陽が雲の後ろにある時など状況により異なりますが、雲は太陽より下にあり、上から光が当たる事が多く、雲の下部が暗くなっていたりします。雲の下の方を暗くするとより立体感がでます。
実際の雲を見るときにも、ここで描いた事を思い出して、実際にある物をよりよ
く観察して見てもらえるとうれしいです。
 少し濁った色と彩度の高い色のバランスが絶妙に美しいです。
北極ギツネが氷の上にのり、サメがジャンプして、奥にクジラがいます。
ワカサギ釣りをしている所を描いてくれました。 顔は氷の反射で黒く日焼けしているそうです。 寒い状況でも力強く、たくましく生きているという事です。

大人アトリエ教室で水彩画を描いていただきました。

大人アトリエ教室で水彩画を描いていただきました。

シイタケと共に庭に芽生えたフキの塔を描いていただきました。

今回はシイタケの表面感を表現するために、塩を振ってみました。

シイタケの裏の部分は面相筆で細い線を細かく引いて表現しています。

 

 

塩を振ってどのような効果が表れるか実験中

 

ちなみにシイタケは庭で栽培した

 

 

 

 

わけではありません。

買ってきました。

 

子供アトリエでは児童画国際交流展に向けて

子供アトリエでは児童画国際交流展に向けて

 

児童画国際交流展ポスター

本年より、OWL美術研究所の子供アトリエでは児童画国際交流展に参加させていただく事となりました。

展覧会に向けて、作品をがんばって作っています。

 

画像をクリックしていただけると動画をご覧になれます。

飛び出す絵本を出品予定です。一人ひとり、自分の考えた物を飛び出す絵本になるように、コピー用紙でまず試作し、そこから硬い紙に写して、表紙にも絵を描いてもらっています。いつもは、一回で1課題の時が多いのですが、今回は時間をかけて取り組んでいます。

コピーコピー用紙で試作しています。ひくほど紙が散乱していますが、ご了承くださいませ。

京都伏見の絵画教室OWL美術研究所では今年の目標、お正月の絵をかきました

京都伏見の絵画教室OWL美術研究所では今年の目標、お正月の絵をかきました

京都伏見の絵画教室OWL美術研究所子供アトリエでは今年の目標、お正月の絵をかきました。

 

 

 

今年の目標を描いてくれた生徒さんもいてうれしく思います。

100点いっぱいとれますように

 

 

おまけ 作った凧じゃなくて申し訳ないです。

子供アトリエ教室では、キャンドル工作でドーナツを作りました。

子供アトリエ教室では、キャンドル工作でドーナツを作りました。

京都の絵画教室OWL美術研究所・東儀画塾

子供アトリエ

ではキャンドル工作(蝋)でドーナツを作り、入れるための箱を作りました。

 

12月の工作は毎年キャンドル工作をしています。一年を通しての工作でも特に子供たちが楽しみにしています。

毎年少しずつ違う事をします。

昨年は自由にちいさな人形などの形を作っていただきました。

ケーキや雪だるま、クリスマスクリー、などを作ってもらった年もあります。

本年は箱も作ってもらい、作った後にマスキングテープで柄をデザインして貼ってもらいました。ここにも個性がでます。いつも切絵が大好きなA君は箱に切絵をはりつけて作ってくれました。

子供アトリエはクリスマスの絵をかきました。

子供アトリエはクリスマスの絵をかきました。

12月12日21日のOWL美術研究所での子供アトリエの課題はクリスマスの絵をかきました。

 

  子供アトリエクリスマスの絵

子供の絵 クリスマス

子供の絵クリスマス

「今時の家って煙突ないからどうしてサンタさん家に入ってくるんだろうね」って質問したらら

ベランダにお手紙と共に姿は見せないがプレゼントを置いて行ってくれたという返事が返ってきました。

クリスマスのサンタさんのストーリーをいろいろと思い描いていただければ幸いです。

12月21日ははキャンドルでドーナツを作ります。

19日に作った作品と試作の写真をチョイ見せ

キャンドル工作 ドーナツ

水彩画を描きました。OWL美術研究所の庭に実った柿を収穫して

水彩画を描きました。OWL美術研究所の庭に実った柿を収穫して

 

先日OWL美術研究所の柿の実を収穫して、水彩画にしたのですが、収穫の途中、高枝切はさみが壊れてしまい、高い所の枝についている柿の実を収穫出来ずにいました。

そして、水彩画を描いている所を動画にしたのですが、こちらも電気の色がおかしく、色が黄色被りしていて色がよくわからに動画をアップしてしまったので、今回は色の合っている電球の元でブリブリに実った柿の実を描いてみました。

高い所に実っている柿を採るために、何度も脚立のぐらつきにたえながら収穫しました。宜しければご高覧くださると幸いです。

 

銅版画工房のカレンダー展は本日より開催

銅版画工房のカレンダー展は本日より開催

銅版画工房のカレンダー展が本日より、開催されています。

搬入風景

正面壁の真ん中に私の作品飾っていただいて大変恐縮です。

今回は白黒で制作してみました。

この銅版画工房のカレンダー展は展示即売出来、気に入った作品があれば、ご購入いただけます。

カレンダーに印刷し、多くの人に銅版画を親しんでいただけるキッカケになれば嬉しいです。

よろしければ

ご高覧いただけると幸いです。

出品者の方と本町から、淀屋橋まで、イルミネーションを見ながら帰りました。

本物の紅葉で「葉っぱ版画」に挑戦!自然の形から感性を育む絵画教室のレッスン

京都の絵画教室OWL美術研究所の

11月28日30日は子供アトリエでは葉っぱを版にして、版画をしました。

伏見公園で宝探し!本物の葉っぱを集める「観察」からスタート

 

OWL美術研究所(東儀画塾)の目の前にある伏見公園へみんなで出かけ、版画の「版」にするための葉っぱを集めるところからレッスンが始まります。

チョウ、モミジ、桜の葉……。子供たちは「どれが綺麗に写るかな?」「このギザギザがおもしろい!」と、まるで宝探しのように夢中になって探していました。

ただ用意されたモチーフを描くのではなく、自分の手で自然に触れ、葉っぱの「脈の凹凸」や「形の不思議」をリアルに五感で観察することが、表現力を引き出す大切な一歩になります。

おおきなイチョウの木の葉っぱ真ん中に切れ込みが入っていてハートのような形になっているのが稀にあり、探したりしました。

 

ローラーと油絵の具で刷る、本格的な「葉っぱ版画」の体験

アトリエに戻ったら、いよいよ版画の作業です。子供アトリエとはいえ、OWLでは本物の道具を使います。そのはっぱに油絵具をローラーでつけて、画用紙に転写します。葉っぱの裏側にローラーを使って油絵の具を丁寧に転写し、それを画用紙に乗せて、上からバレンや手でしっかりとこすって刷り上げます。

「うわぁ、葉っぱの筋がめちゃくちゃ綺麗に写った!」 「絵の具を混ぜたら、本物の紅葉みたいな色になった!」

葉っぱをペラッとめくった瞬間の子供たちの弾けた笑顔と感動は、版画という技法ならではの醍醐味です。緑から赤へ、黄色から茶色へ……絵の具を混色して「自分だけの秋の色」を作る工夫もたくさん見られました。

そして転写した後、水彩で、色をつけていきます。

思い思いの色を塗り、周りに書き足すのもありです。

葉っぱの葉脈が出ている方に油絵具をつけると、葉脈が転写され、

葉っぱは少し白く残る所があるのですが、そこに水彩の色が入ります。

油絵具なので、水彩がはじきます。転写した色と違う色の水彩を塗った

方がより、形がはっきりと浮かびあがります。

沢山重ねて、重なりの美しさを活かして水彩はぬりませんでした。

技術と経験が、子供たちの「表現したい」をイキイキと広げる

画用紙の上に、子供たちが集めた秋の世界がイキイキと広がりました。 丁寧に写し取られた葉脈の繊細さや、大胆な色の重なりは、どれも一つとして同じものがない素晴らしい芸術作品です。

当教室では、ただ綺麗に絵を描く技術だけでなく、こうした「素材を発見する楽しさ」や「技法による驚き」を大切にしています。この経験が、子供たちが自分の世界をより自由に、豊かに表現するためのお手伝いになれば最高です。

当教室では、ただ綺麗に絵を描く技術だけでなく、こうした「素材を発見する楽しさ」や「技法による驚き」を大切にしています。この経験が、子供たちが自分の世界をより自由に、豊かな表現するための手伝いになれば最高です。


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