2013/07/16
京都銅版画協会2013ミニアチュール展

ギャラリーヒルゲートにて本日より、東儀光則が出品させていただく
展覧会の紹介です。19日金曜日の昼から夕方迄当番しておりますので、
宜しければお越し下さい。銅版画のいろいろな作品技法が楽しめます。
2013/07/16

ギャラリーヒルゲートにて本日より、東儀光則が出品させていただく
展覧会の紹介です。19日金曜日の昼から夕方迄当番しておりますので、
宜しければお越し下さい。銅版画のいろいろな作品技法が楽しめます。
2013/07/09
今年も新芸術関西支部作家展の紹介をさせていただきます。

OWL美術研究所講師、
近藤成樹先生が出品されている、
展覧会です。
1965年に創立された、
新芸術協会は、
具象、非具象を問わず、
真の新しい表現と価値を見いだす事を目標に、
活動をされています。
現在一般絵画教室にお越し頂いている方や、
以前お越しになられていた方など、
OWL美術研究所にゆかりの深い方も、
多数出品されております。
多種多様な洋画の世界をぜひ、
お楽しみ下さい。
新芸術関西支部作家展
ギャラリーカト
2013年7月9日(火)~14日(日)
在 地 京都市中京区寺町通御池下ル下本能寺前町515
T E L 075-231-7813
営業時間 AM11:00~PM6:00

2013/04/13

葉っぱー版画制作風景











2013/04/13

大量の紅葉した落ち葉を、拾ってきて、版画に出来るよう一日、板に挟み込み、押しのばしたものを
ならべいます。種類ごとに好きな葉っぱを選んで、版画にします。



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2013/04/13
葉っぱ版画に挑戦しました。落ち葉にアクリル絵の具を塗りこみ、
画用紙に置き、裏から、紙をあて、スプーンの裏でこすって写します。
絵の具の量やこすり具合が、うまくいけば、すごく綺麗に写せます。
アクリル絵の具で版画をした後に、水彩で着色します、
版画により写った、葉脈や、葉っぱの表面のシワの感じも
生かしつつ、いろいろな色が混ざりあって出来ている葉っぱをよく観察し、
どの色とどの色をまぜると実物の葉っぱの色に近い色が、だせるのか、
又は、自分の感性で実物とは違っても、綺麗と思う色がどのようにしたら
出るのかを考えながら描きました。










2013/04/01
今年もアートクラフトフェスティバルIN神戸に出品させていただく事となりました。
180坪の面積を4人が個展形式で埋め、展示します。
作者が期間中おりますので、作品に対して聞きたい事があえば、遠慮無くお声かけ下さい。
ということで、OWL美術研究所の受講生には展覧会期間中、受講時間が変則になり、
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ヨロシクお願いいたします。

くわしくはアート・クラフトフェスティバル主催者のホソカワマサヒコさんのページにでご覧いただけます。

野村昌司(平面)「再臨」

渡辺雅夫(木工造形)
「木象画」
「懐かしの音色」

ホソカワ マサヒコ(波紋漆画)
「大きな声でトントン拍子」
越前和紙、漆、墨

東儀光則(ポリマー版画)
「れまそての」
アート・クラフトフェスティバル IN 神戸2013
2013/4/24(水)~4/28(日)開催。
(原田の森ギャラリー 本館1F180坪)
兵庫県立美術館王子分館
原田の森ギャラリーへの地図はこちらから
2013/03/19
合格された受験生に、今後の参考の為、
受験で描いた作品を
再現してもらいました。
今年より銅駝美術工芸高等学校の入試科目が変更になり、
着彩から、色彩構成に変わりました。
銅駝美術工芸高校での説明会や、
実技講習会で出題されていていた、
練習問題の傾向からモチーフが渡され、
言葉のイメージをプラスした問題を繰り返し練習し、
取り組んでまいりました。
限られた時間の中で、
いかに自分の持ち味を発揮出できるかが
ポイントになります。
OWL美術研究所での練習時には、
素直に表現しているつもりが、
どうもかけ離れた表現になったり、
いろいろと考えて、より一層よいものを作ろうとすると、
時間がかかりすぎたりと、
クリアしなければならない課題もあり、
又、問題科目変更に伴い、不安な点も多かったと思いますが、
なんとか試験を終える事ができ、
無事に受験者全員合格出来た事を嬉しく思います。
モチーフ[虫眼鏡] イメージ[発見]





皆様合格おめでとうございます。再現作品の制作協力ありがとうございました。
2013/03/15
瓶の行列を描いてもらいました。その4











2013/03/15
瓶の行列を描いてもらいましたその3 









2013/03/15
瓶の行列を描いてもらいましたその2










